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4/18の週の注目点
先週の為替相場を振り返ると、EUR高、USD安傾向が続いたようです。
一方、JPYについてはこれまでの円安から一転し、円高方向への動きとなってきました。
それでも現在の通貨の強さは、EUR>USD>JPYと言う流れで変わっておらず、今週もその流れが継続するのかが気になります。

今週末には世界的にイースター休暇となるため、実質今週は木曜日までと考えておいた方が良いかもしれません。
休みの間は値動きが小さくなったり、逆に値動きが荒くなったりすることがあるので、そう言った時間帯にトレードする場合は十分注意しましょう。

今週注目すべきアメリカの経済指標は
・火曜日「住宅着工件数」
・水曜日「中古住宅販売件数」
・木曜日「週間新規失業保険申請件数」
などとなっています。
こう言った指標発表前後は、かなり大きな値動きが予想されます。
トレードスタイルに合わせて事前に決済をしておきましょう。
また、この時間帯のトレードを行うか、逆に安全策をとって静観するかの作戦も考えておきましょう。

経済指標以外で注目となるのが
・週末から、世界的にイースター休暇入り
・日本での災害を受けた動き
・G20・G7財務相・中央銀行総裁会議明けでの影響
・ECBの金融政策への思惑(追加利上げへの期待)
・USD買い/売りの方向性
・金融市場のリスク許容度
・中東、北アフリカ情勢の展開
・ヨーロッパの財政・金融・信用不安
・ニューヨーク株式市場の動向
・中国の景気動向・金融政策
・金融当局者や要人による発言
などとなっています。

ドル、ユーロそして円の動きに注意するためにも、ニュースからは目は離さずにトレードに生かしましょう!
posted by: gaitame-fx01 | FX(外国為替証拠金取引)最新情報 | 11:13 | - | - |-
4/11の週の注目点
先週の為替相場を振り返ると、EUR高、USD安、JPY安という傾向だったようです。
現在の通貨の強さを考えても、EUR>USD>JPYと言う流れで、今週もその流れが継続するのかが気になります。

USDJPYやクロス円については、上昇が加熱しすぎたのか、余震の影響からか上昇傾向がやや抑えられています。
こちらは円安方向トレンドが継続するのか、それとも一端方向感が無くなるのかに注目しておきましょう。

今週注目すべきアメリカの経済指標は
・火曜日「貿易収支」「輸入物価指数」
・水曜日「小売売上高」「ミシガン大学消費者信頼感指数」
・木曜日「新規失業保険申請件数」「生産者物価指数」
・金曜日「経常収支」「消費者物価指数」「NY連銀製造業景気指数」「鉱工業生産」「ミシガン大学消費者信頼感指数」
などとなっています。
こう言った指標発表前後は、かなり大きな値動きが予想されます。
トレードスタイルに合わせて事前に決済をしておきましょう。
また、この時間帯のトレードを行うか、逆に安全策をとって静観するかの作戦も考えておきましょう。

経済指標以外で注目となるのが
・日本での災害を受けた動き
・G7協調介入への警戒感
・ECBの金融政策への思惑(利上げを受けた展開)
・USD買い/売りの方向性
・金融市場のリスク許容度
・中東情勢の展開
・ヨーロッパの財政・金融・信用不安
・ニューヨーク株式市場の動向
・中国の景気動向・金融政策
・金融当局者や要人による発言
などとなっています。

ドル、ユーロそして円の動きに注意するためにも、ニュースからは目は離さずにトレードに生かしましょう!
posted by: gaitame-fx01 | FX(外国為替証拠金取引)最新情報 | 09:52 | - | - |-
4/4の週の注目点
先週の為替相場を振り返ると、USD安、円安傾向が強かったようです。
その結果、USDJPYやクロス円については、全面的に上昇する結果となりました。
協調介入以後、再度の介入への警戒がありましたが、円安方向へのトレンドが形成されてきました。

今週のトレードに関しては、こう言ったトレンドのある通貨ペアに的を絞るのが良いでしょう。
レンジ相場からトレンド形成となれば大きく動く可能性が高いので、その流れにしっかり乗りたいところです。

今週注目すべきアメリカの経済指標は
・火曜日「ISM非製造業景況指数」
・木曜日「新規失業保険申請件数」
などとなっています。
こう言った指標発表前後は、かなり大きな値動きが予想されます。
トレードスタイルに合わせて事前に決済をしておきましょう。
また、この時間帯のトレードを行うか、逆に安全策をとって静観するかの作戦も考えておきましょう。

経済指標以外で注目となるのが
・FOMC議事録公開による反応
・月初要因
・日本での災害を受けた動き
・G7協調介入への警戒感
・ECBの金融政策への思惑(利上げ観測)
・USD買い/売りの方向性
・金融市場のリスク許容度
・中東情勢の展開
・ヨーロッパの財政・金融・信用不安
・ニューヨーク株式市場の動向
・中国の景気動向・金融政策
・金融当局者や要人による発言
などとなっています。

ドル、ユーロそして円の動きに注意するためにも、ニュースからは目は離さずにトレードに生かしましょう!
posted by: gaitame-fx01 | FX(外国為替証拠金取引)最新情報 | 11:02 | - | - |-
3/28の週の注目点
今回の地震、津波で被害を受けている皆さんにお見舞い申し上げます。
また、亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。

先週の為替相場を振り返ると、USD安傾向が強かったようです。
協調介入以後、再度の介入への警戒があることから変動率が小さくなり、トレンドも薄れてきています。

今週のトレードに関しては、トレンドのある通貨ペアに的を絞って行くのが良いでしょう。
レンジ相場となっている通貨ペアについては、トレンドが発生すれば大きく動く可能性が高いので、そのタイミングを見逃さないようにしましょう。

今週注目すべきアメリカの経済指標は
・月曜日「中古住宅販売保留」
・火曜日「消費者信頼感指数」
・水曜日「ADP全国雇用者数」
・木曜日「週間新規失業保険申請件数」
・金曜日「雇用統計:非農業部門雇用者数/失業率」「ISM非製造業景況指数」
などとなっています。
こう言った指標発表前後は、かなり大きな値動きが予想されます。
トレードスタイルに合わせて事前に決済をしておきましょう。
また、この時間帯のトレードを行うか、逆に安全策をとって静観するかの作戦も考えておきましょう。

経済指標以外で注目となるのが
・月末、月初要因
・日本での災害を受けた動き
・G7協調介入への警戒感
・ECBの金融政策への思惑(利上げ観測)
・USD買い/売りの方向性
・金融市場のリスク許容度
・中東情勢の展開
・ヨーロッパの財政・金融・信用不安
・ニューヨーク株式市場の動向
・中国の景気動向・金融政策
・金融当局者や要人による発言
などとなっています。

ドル、ユーロそして円の動きに注意するためにも、ニュースからは目は離さずにトレードに生かしましょう!
posted by: gaitame-fx01 | FX(外国為替証拠金取引)最新情報 | 10:09 | - | - |-
3/21の週の注目点
今回の地震、津波で被害を受けている皆さんにお見舞い申し上げます。
また、亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。

先週の為替相場を振り返ると、やはりJPYを取り巻く価格の乱高下が印象的でした。
地震直後から大きく下落していきましたが、週末のG7による協調介入により、下落前に近いレンジにまで値を戻しています。

未だに下落方向の力が強いですが、介入を警戒して抵抗帯を意識しながらの値動きになると思います。

今週のトレードに関しては、二つのパターンが考えられます。

一つは状況が落ち着くまではトレードを控えると言うものです。
USDJPY、クロス円については、おそらく下落傾向になると言うことは予想できますが、平常心でトレードにのぞむ事が難しいと思われる方は、トレードを控えた方が良いでしょう。

もう一つは逆に積極的にトレードを狙っていくというものです。
どちらの方向に動くにせよ、値動きが出るとは思いますので、それにあわせてトレードをすると言うのも一つの方法でしょう。

今週注目すべきアメリカの経済指標は
・月曜日「中古住宅販売件数」
・水曜日「新築住宅販売件数」
・木曜日「週間新規失業保険申請件数」
・金曜日「第4四半期GDP」「ミシガン大消費者信頼感指数」
などとなっています。
こう言った指標発表前後は、かなり大きな値動きが予想されます。
トレードスタイルに合わせて事前に決済をしておきましょう。
また、この時間帯のトレードを行うか、逆に安全策をとって静観するかの作戦も考えておきましょう。

経済指標以外で注目となるのが
・日本での災害を受けた動き
・ECBの金融政策への思惑(利上げ観測)
・USD買い/売りの方向性
・金融市場のリスク許容度
・中東情勢の展開
・ヨーロッパの財政・金融・信用不安
・ニューヨーク株式市場の動向
・中国の景気動向・金融政策
・金融当局者や要人による発言
などとなっています。

ドル、ユーロそして円の動きに注意するためにも、ニュースからは目は離さずにトレードに生かしましょう!
posted by: gaitame-fx01 | FX(外国為替証拠金取引)最新情報 | 10:53 | - | - |-
3/14の週の注目点
まずは今回の地震、津波で被害を受けている皆さんにお見舞い申し上げます。
また、亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。

先週の為替相場を振り返ると、USD買いの傾向へと変わっていきました。
USDJPYも上昇傾向となっていましたが、金曜日の災害発生以降大幅下落となっています。

今週のトレードに関しては、二つのパターンが考えられます。

一つは状況が落ち着くまではトレードを控えると言うものです。
USDJPY、クロス円については、おそらく下落傾向になると言うことは予想できますが、それがどの程度になるのかは誰にも想像が出来ないというのが正直なところでしょう。
平常心でトレードにのぞむ事が難しいと思われる方は、トレードを控えた方が良いでしょう。

もう一つは逆に積極的にトレードを狙っていくというものです。
どちらの方向に動くにせよ、値動きが出るとは思いますので、それにあわせてトレードをすると言うのも一つの方法でしょう。

今週注目すべきアメリカの経済指標は
・火曜日「ニューヨーク連銀製造業景気指数」「輸出物価指数」
・水曜日「住宅着工件数」「生産者物価指数」「コア生産者物価指数」
・木曜日「消費者物価指数」「コア消費者物価指数」「新規失業保険申請件数」「景気先行指数」
などとなっています。
こう言った指標発表前後は、かなり大きな値動きが予想されます。
トレードスタイルに合わせて事前に決済をしておきましょう。
また、この時間帯のトレードを行うか、逆に安全策をとって静観するかの作戦も考えておきましょう。

経済指標以外で注目となるのが
・日本での災害を受けた動き
・USD買い/売りの方向性はどちらに向かうのか
・中東情勢はこのまま収束していくのか
・ヨーロッパの財政・金融・信用不安
・ニューヨーク株式市場の動向
・中国の景気動向・金融政策
・金融当局者や要人による発言
などとなっています。

ドル、ユーロそして円の動きに注意するためにも、ニュースからは目は離さずにトレードに生かしましょう!
posted by: gaitame-fx01 | FX(外国為替証拠金取引)最新情報 | 10:57 | - | - |-
3/7の週の注目点
先週の為替相場を振り返ると、USD売りの傾向が継続したようです。
しかしUSDJPYは上昇傾向となり、クロス円通貨ペアもおおむね上昇となっています。

今週もUSD、JPYの動きに注目していくのが良いと思います。
トレンドも出てきていることから、対EURで考えるべきでしょうか。

さて、今週注目すべきアメリカの経済指標は
・木曜日「新規失業保険申請件数」「貿易収支」
・金曜日「小売売上高」「コア小売売上高」「ミシガン大学消費者信頼感指数」
などとなっています。
先週は月末、月初と言うことで多くの指標発表がありましたが、今週は少なめとなっていますね。

こう言った指標発表前後は、かなり大きな値動きが予想されます。
トレードスタイルに合わせて事前に決済をしておきましょう。
また、この時間帯のトレードを行うか、逆に安全策をとって静観するかの作戦も考えておきましょう。

経済指標以外で注目となるのが
・USD買い/売りの方向性はどちらに向かうのか
・中東情勢はこのまま収束していくのか
・ヨーロッパの財政・金融・信用不安
・ニューヨーク株式市場の動向
・中国の景気動向・金融政策
・金融当局者や要人による発言
などとなっています。

ドル、ユーロそして円の動きに注意するためにも、ニュースからは目は離さずにトレードに生かしましょう!
posted by: gaitame-fx01 | - | 11:08 | - | - |-
2/28の週の注目点
先週の為替相場を振り返ると、前半はUSD買い、後半はUSD売りの傾向が強かったようです。
しかし、USDJPYでは1週間を通じて下落となっています。
中東情勢や原油先物価格の高騰、株価の下落などから、ドル買い円買いの展開となったためではないでしょうか。

今週もUSD、JPYの動きに注目していくのが良いと思います。
クロス円は少し読みにくいかもしれませんね。

さて、今週注目すべきアメリカの経済指標は
・月曜日「個人所得」「個人消費支出」「シカゴ購買部協会景気指数」
・火曜日「ISM製造業景況指数」
・水曜日「ADP雇用統計」
・木曜日「新規失業保険申請件数」「ISM非製造業景況指数」
・金曜日「失業率」「非農業部門雇用者数変化」
などとなっています。
こう言った指標発表前後は、かなり大きな値動きが予想されます。
トレードスタイルに合わせて事前に決済をしておきましょう。
また、この時間帯のトレードを行うか、逆に安全策をとって静観するかの作戦も考えておきましょう。

経済指標以外で注目となるのが
・月末・月初要因
・USD買い/売りの方向性はどちらに向かうのか
・中東情勢はこのまま収束していくのか
・ヨーロッパの財政・金融・信用不安
・ニューヨーク株式市場の動向
・中国の景気動向・金融政策
・金融当局者や要人による発言
などとなっています。

ドル、ユーロそして円の動きに注意するためにも、ニュースからは目は離さずにトレードに生かしましょう!
posted by: gaitame-fx01 | FX(外国為替証拠金取引)最新情報 | 10:55 | - | - |-
2/21の週の注目点
先週の為替相場を振り返ると、USDの上昇が一服し、調整ムードとなった印象です。
しかし、トレンド転換という通貨ペアはほとんどありません。
EUR、GBP、AUD等を見るとレンジ相場から現状トレンド継続と見て取れる状況です。

今週は、このレンジ相場の状態から、どちらの方向に伸びていくのか(トレンド継続かトレンド転換か)と言うところに注目しています。

さて、今週注目すべきアメリカの経済指標は
・木曜日「耐久財受注」「週間新規失業保険申請件数」「新築住宅販売件数」
・金曜日「第4四半期GDP」「第4四半期個人消費」「ミシガン大学消費者信頼感指数」
などとなっています。
こう言った指標発表前後は、かなり大きな値動きが予想されます。
トレードスタイルに合わせて事前に決済をしておきましょう。
また、この時間帯のトレードを行うか、逆に安全策をとって静観するかの作戦も考えておきましょう。

経済指標以外で注目となるのが
・2/21はアメリカ祝日
・USD買い/売りの方向性はどちらに向かうのか
・ヨーロッパの財政・金融・信用不安
・ニューヨーク株式市場の動向
・中国の景気動向・金融政策
・中東情勢はこのまま収束していくのか
・金融当局者や要人による発言
などとなっています。

ドル、ユーロそして円の動きに注意するためにも、ニュースからは目は離さずにトレードに生かしましょう!
posted by: gaitame-fx01 | FX(外国為替証拠金取引)最新情報 | 11:07 | - | - |-
2/14の週の注目点
先週の為替相場を振り返ると、特に目立ったのはUSDの上昇でしょうか。
先週までは値動きが限定的だったドル円も上昇し、久しぶりに83円台に入って終わっています。

今週は、このUSD買い優勢のトレンドが継続するのかどうかに注目したいところですね。

さて、今週注目すべきアメリカの経済指標は
・火曜日「ニューヨーク連銀製造業景気指数」「輸入物価指数」「小売売上高コア指数」
・水曜日「住宅着工件数」「生産者物価コア指数」
・木曜日「消費者物価コア指数」「週間新規失業保険申請件数」
・金曜日「小売売上高」
などとなっています。
こう言った指標発表前後は、かなり大きな値動きが予想されます。
トレードスタイルに合わせて事前に決済をしておきましょう。
また、この時間帯のトレードを行うか、逆に安全策をとって静観するかの作戦も考えておきましょう。

経済指標以外で注目となるのが
・USD買い/売りの方向性はどちらに向かうのか
・ヨーロッパの財政・金融・信用不安
・ニューヨーク株式市場の動向
・中国の景気動向・金融政策
・エジプト情勢はこのまま収束していくのか
・金融当局者や要人による発言
などとなっています。

ドル、ユーロそして円の動きに注意するためにも、ニュースからは目は離さずにトレードに生かしましょう!
posted by: gaitame-fx01 | FX(外国為替証拠金取引)最新情報 | 10:37 | - | - |-